Six Pence Non The Richer - Angel Thread 平坦な日常を送っているので、ボケないために音楽が脳に供給されないと耐えれられないみたいだ。とはいえ、熱烈に音楽を求めているほどでもなく、月に何枚もCDを買ったりするほどでもない。難しい音楽理論とか歴史とかも分からない。 Raghavendra Kulkarni -
Bollywood式のポップ音楽市場ってものも今はあるにしても、西洋人のように"西洋の没落"とかポストモダンだとかで危機感を感じて、音楽様式がブレることもなく、伝統音楽でインド世界はずっと満ち足りているという事なのだろうか。これだけのものがあれば、確かに、他には何もいらない、と思わずにはいられない。伝統的な形式でありつつも、常に新しいというのはまったく物凄いものだ。 SOUD OF THE MILLENIUM CONCERT GATEWAY OF INDIA
なんとくなく、Ceremonyを思い出す。 みんなでCEREMONY! with Joy Division